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癌に負けない心。怖くない、まずは癌を知ろう。生姜がいい。&菊。

菊、 花言葉・・・高潔、高貴、高尚。

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●なぜ癌になる?●重要な体温、●ポカポカなら生姜、など。

そもそもなぜ癌(ガン)になる?

何故ガンになるか?と言うよりも何故ガン細胞が増えるか?と考えた方がいいですね。

というのも私達は日々ストレスや疲労、寝不足や食生活のアンバランスなどでダメージを受けます。

当然のことながら細胞もダメージを受けます。

ただ、ダメージを受けた正常な細胞は自ら修復し再び正常な細胞へと復活します。

しかし、中にはキチンと修復しきれない細胞がわずかに出来てしまいます。異常な細胞ですね、ガン細胞の元の様な存在です。これらが蓄積してしまうと癌化する事になります。

驚く事に、実は健康な人でもガン細胞は1日に5,000個もできているというデータもあります。

その1つでも白血球などの免疫システムをすり抜けて生き残ると、1個が2個、2個が4個と増えていき、そのまま増え続けるとガンへと成長してしまいます。

でもご安心下さい、免疫が正常なら癌には負けません。免疫細胞である白血球が、ガン細胞を駆除(壊す、食べるなど)してくれますので、癌化する事はありません。

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〈しかしこの様な場合は安心してられないのです〉
①仕事が忙しくてストレスや疲労がたまりっぱなし

②寝不足が続いていて、体がスッキリしない日々が続いている

③集中力が持続しなくて疲れやすい

④すぐに風邪をひく

⑤甘いお菓子やケーキ、冷たいジュースが大好き

①・②・③の状態が続くと体力低下により免疫機能が十分発揮出来なくなって来ます。

④既に免疫機能の低下がみられますが、食生活を見直し必要なビタミンやミネラルを食事から摂る事で随分改善されます。

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⑤甘いものは体温を低下させますので結果的に免疫力の低下を招きます。冷たいジュースは胃腸を冷やし、体を冷やしてしまいます。(特に白砂糖は体を冷やしますので、ご家庭で使う砂糖は体を冷やさないビタミンやミネラル豊富な黒砂糖がお勧めです)

癌(ガン)に負けない為に免疫力をシッカリと機能させるには休養も取り、上手にストレスも発散させ、食生活もバランス良くし、体を冷やさない様にする事が重要になってきます。

ところが、これらを実践できている人がどれ程いるでしょうか?出来ていない人の方が多いでしょう。

だから近年、癌(ガン)になってしまう人が増えているのです。

ある意味、ガン患者が増えているのは自然な流れでもありますが、その様な流れに乗る訳にはいきません!

流れに逆らう必要がある訳です。世の中とは少し逆らった生活を送る事が、ガンの予防、ガンの治療をおこなう上で大切なのです。

重要な体温

例えば風邪をひいた時は免疫機能が体温を上げ、熱が出て、免疫力を自ら高め、早く風邪を治そうとします。

逆に健康を維持してくれる免疫力は体温が下がると低下することが分かっています。

ページの始めの方で、健康な人でもガン細胞は1日に5,000個もできているというデータもあります。と伝えました。

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単純に計算すると、例えば免疫力が30%低下すれば、1日に1,500個近くのガン細胞が、免疫システムから見逃されて増殖していく可能性があります。しかし体温が正常に保たれていれば、これらの免疫システムがシッカリと機能してくれますので、健康が保たれるという事になります。

免疫力は、体温が1℃下がると30%低下し、逆に1℃上がると一時的には最大5倍~6倍アップすると言われていますので、いかに体温を上げることが重要かが分かります。

ちなみに50年前の日本人の平均体温は36.89度。

現在の平均は36.20度。

健康な時の体温を先ずは知りましょう。

平熱を知るには、3日~4日間、朝・昼・夜の体温を測って平均を出します。

自分の体温を50年前の平均体温に近づけたいものです。
(私の体温は大体36.5度くらい、もう少し高くてもいいくらいです)

癌に負けない為にもしっかりと、体温維持に効果的な物を食べましょう。

難しいお料理や高価な食材は必要ありませんが、兎に角続ける事が大事です。一工夫して少しでも良くなればしめたものです、そしたらもう一工夫・二工夫してドンドン体の免疫を上げていきましょう。

体ポカポカなら生姜

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冷え症にも効く食べ物でお馴染みの生姜、シッカリと食事に取り入れると、食後しばらくはポカポカ作用が続きます。

「ほんまかいな?」と思いますが本当です。

注意点が1つ、生姜は加熱して下さい。

加熱していない「生」の生姜は夏場や梅雨時にいいのです。こもった熱を発散させてくれます、この熱を発散させる時に一時的に暑く感じますが、その後スッとしますね。結果的には体温を下げてくれます。でも今はダメです、体温を上げたいので逆に生姜は加熱して下さい。

加熱したり、乾燥させる事によって生姜の成分が変身しますので、体をシッカリと暖めてくれます。

ホットジンジャーティ(ホットティーにおろし生姜を小さじ1杯・2杯入れるだけ)を飲むだけでも体が温まる事を実感出来ますが、その際には体温は0.2度~0.3度は上がります。

また、炒め物に加えたり、お味噌汁を作る時に加えたり(始めは少し違和感がありましたが、これが美味しくて今では必ずお味噌汁に入れています)と、サッと普段のお料理に加えるだけですから簡単・便利です。

刻んで冷凍しておくととても便利です。

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〈生姜を毎日摂る場合の1日の目安量〉
●スライス6枚(10g)・・・なるべく皮ごとスライスした方が良いです、お野菜・果物・お魚もそうですが、皮に豊富な栄養が含まれています。

●すり下ろし・・・小さじ1杯くらい。

●生姜パウダー(乾燥)1g・・・生の生姜の10gに相当。

個人差はありますが、沢山摂るとしても20gくらいにしておいた方が無難です。

人によっては食べ過ぎると腹痛や下痢になる方もいますので、1度に沢山食べ過ぎない様に気を付けて下さい。

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青魚でキラーT細胞を増→ガンやアレルギーに

キラーT細胞で免疫力アップ

キラーT細胞とは免疫をつかさどる白血球のひとつで侵入した異物やウイルスを退治する最も重要な細胞です。
実はガンの予防にも重要な役割を果たします。このキラーT細胞はタンパク質を摂る事で体内に大量に作る事ができます。特に良質のタンパク源として良いのは、アジやサバ、イワシなどの青背の魚。

これらには血圧を下げ脳の機能を高めるDHAや、血管を拡張して血行を改善するEPAが含まれ血液をサラサラにする効果もあり、総合的に免疫力を高める事が期待出来ます。

しかし魚のDHAやEPAは煮る・焼くなど加熱調理をすると、溶け出したり酸化しやすくなってしまいます。そのため有効成分が失われずに摂れる「生」で食べるのがお勧めです。お刺身や酢の物、マリネにして頂いてもいいですね。

腸内環境の改善がアレルギーの改善に

人の免疫の70%程は胃腸が担っていて、腸の免疫系は食べ物と一緒に病原細菌などが体内に入るとそれらを攻撃・排除するという大切な役割を担っています。

〈免疫の働きを高める食品〉
老化を加速させる活性酸素は基本的には生命の維持に必要な生理作用(白血球が外敵を撃退する際に使う)を持ちますが、過剰になると体に多くの傷害を与え免疫細胞を壊してしまい、リウマチ、アレルギー、 がん、動脈硬化といったような病気を発症させます。ビタミンEにはこのような活性酸素が大量に発生させない働きがあります。また高齢になるとプロスタグランジ ンE2などが体の中に出てきて免疫系を弱めてしまいます。ビタミンEはこれができるのも防ぎ、免疫系のはたらきを高めます。
ビタミンE・・・かぼちゃ、アボカド、ナッツ類など。

亜鉛はわれわれのからだの中で不足しがちなミネラルです。亜鉛はもともと免疫細胞の生成に役立っていて、さらに活性酸素を除去する酵素の成分でもあります。亜鉛が不足するとこの酵素は働かないので亜鉛の摂取は免疫機能の維持に必須です。
亜鉛・・・牡蠣、赤身魚、うなぎ、貝類、豆類、ソバなど。

〈腸内細菌とアレルギーは密接な関係〉
先にお伝えした様に腸の免疫系は食べ物と一緒に病原細菌などが体内に入るとそれらを攻撃・排除するという大切な役割を担っています。
しかし時にバランスを崩した免疫は必要な食べ物にまで過剰な反応をする様になり、食品アレルギーを引き起こしてしまいます。

一般にラクトバチルス菌やビフィズス菌などのグラム陽性菌は、免疫細胞の1つT細胞をアレルギー抑制(過剰な免疫の沈静化)へと導きます。
・・・T細胞にも種類がいくつかあり、「免疫活動を活発にする働き」、「実際に攻撃・排除する働き」、「免疫を抑制する働き」、とその役割は様々です。

たとえばビフィズス菌が侵入すると、T細胞を免疫抑制に誘導し、アレルギーを抑制しようと活動させます。またアレルギーについては、1999 年には海外の専門家によっても、腸内フローラにラビフィズス菌が多い子供にはアレルギーが少ないことが報告されています。

〈上手にビフィズス菌を増やして腸内環境を改善しましょう〉
ビフィズス菌をサプリメントで摂る際には食後に摂るのがお勧めです。「生きたまま腸まで届く」という物もありますが、いかんせん酸に弱いので出来るだけ胃酸の影響を少なくする為に胃酸の少なくなるタイミングの食後がお勧めです。

ビフィズス菌を増やすにはエサとなるオリゴ糖を摂ると良いですが、オリゴ糖の豊富なバナナと一緒に摂るのも効果的です。
また、オリゴ糖は大豆やゴボウ、アスパラガス、タマネギなどにも含まれていて、普段から積極的に摂取することで、もともと自分の腸の中に存在するビフィズス菌の働きを助けてくれます。
ニンジン、リンゴ、バナナには、今持っているビフィズス菌を増やす「ビフィズス菌増殖因子」があるとされています。

また悪玉菌を増やさない為にも元々存在するビフィズス菌が生きやすい腸内環境を整えることも大切です。ビフィズス菌のエサになるオリゴ糖のほか、腸の働きをよくする食物繊維が豊富なイモ、海藻、豆類、キノコ、ゴボウやコンニャクなどもしっかり摂り、バランスのよい食事を心がけましょう。

悪玉菌を増やす要因となる過度な肉類や脂分の摂取を控え、善玉菌が優勢の理想的な腸内環境を整えてあげましょう。

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パキスタキス、
花言葉・・・美しい娘。

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ベゴニア&花粉症を食事で

ベゴニア、花言葉・・・片思い、愛の告白、親切、幸福な日々。

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春や秋の様に行楽シーズンで楽しい季節のはずなのに何だか気分が浮かないのが厄介な花粉症です。

お薬は治している?

大半の方はクシャミ、鼻水、鼻づまり、目の痒みなどを何とかしたい想いでお薬を飲んでいるのが現状です。

お薬で、もう鼻水が出ない様に、目が痒くならないように治しているのが理想ですが、実際の所は症状が出ない様に抑えているという方が大半だと思います。

では花粉症は治らないのか?といえばそうでは無く、心強い味方は実は1番身近にいます。

本当に治してくれるのは自分自身

「自分で治せるなら苦労はしない」、と思われるでしょう。しかし、自分で治すのにも苦労はするのです。

ご存じの通り、花粉症は免疫の異常、過剰な免疫反応によるものです。

実は免疫機能の70%程は胃腸に集中しています。テレビでも最近よく取り上げられていますね。

胃腸(腸内環境)が健康であれば正常な免疫機能の働きにより健康が保たれています。しかし胃腸が不健康であればその影響を受けてしまい、免疫機能も悪くなってしまいます。そうなる事で一部の免疫機能が低下したり、免疫機能が過剰に活動したりしてしまいます。

その結果としての花粉症となる訳ですので、胃腸を健康にする事で花粉症を治していく事になります。なんとも遠回りをする様ですが、これが1番の近道です。

そこで大切になってくるのが食事を見直すという事になります。

大切な食事

〈なるべく控えた方がいいのが〉

食品添加物が沢山の物(インスタント、レトルト食品、チンして食べるお弁当、スナック菓子など)。
・・・食品添加物は体にとっては不要な物ですがそれを吸収分解するのに胃腸や免疫機能系はエネルギーを費やされダメージも受けてしまい本来の正常な免疫機能を発揮出来 なくなります。
その為デトックスとそれを後押ししてくれる血行促進も大切で花粉症の治療を助けてくれます。

白砂糖やそれを含む食品や菓子類(炭酸飲料や清涼飲料水なども)。
・・・「白砂糖」は血中のpHを酸性に傾けてしまいますので体内のバランスを崩してしまいます。またそのバランスを保とうとして骨から血中へカルシウムが溶け出し、骨や歯が弱くなってしまうという事も起こってしまいます。(免疫系の治療をおこなう際には患者様に「白砂糖は控えて下さい」と助言します)

〈なるべく口にしたい物〉

●まずは花粉症に良くない物をなるべく口にしない事から始めましょう。花粉症に良い物は色々ありますがザックリ言うと食材を買ってきて、ご家庭で調理した物を食べる事がとても大切になります。

食生活を改め体に優しい手作りの物を食べる様にするだけでも症状は良くなります。これは花粉症のシーズンだけではなく、年中続けましょう。そうする事で胃腸は健康を取り戻し、免疫機能も正常化していき、花粉症が年々良くなる事が実感できます。

●砂糖は黒砂糖をお勧めします。
黒砂糖・・・サトウキビを絞って凝縮し固めた砂糖の事で、カルシウムやカリウムなどのミネラルを多く含みます。骨粗鬆症の予防、生活習慣病の予防、疲労回復なども期待出来ます。

生姜やターメリック、ニンニクなどは、症状を引き起こす炎症を激化する物質の産出を妨げるので、上手に料理に用いると良いですね。

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こだわりの生姜と黒砂糖(黒蜜)のコラボです。
血液循環と代謝をアップ。
結果デトックスで花粉症のお手伝い。

●油の摂取も気を付けたいところですね、不飽和脂肪酸であるオメガ9かオメガ3の脂肪酸を摂取するのがいいです。たとえばオリーブオイル、ココナッツオイルなど植物性のものが挙げられますが、癖のあるものだと少し続けづらいですね、日本人に馴染みやすいのは、なたね油ではないでしょうか。

〈なたね油〉

抗炎症作用があり、花粉症のみならず、肌の赤みやダメージ、肌荒れの予防改善にもなります。

代謝を促進してくれるので炎症でダメージを受ける喉や鼻の粘膜などの修復に一役かってくれます。

抗酸化作用で免疫力アップ。過剰に発生する活性酸素の攻撃で免疫力は低下し、バランスを崩した免疫機能は一部が過剰に働いたりしますが、抗酸化作用でその活性酸素を撃退してくれますので、免疫の正常化を助けてくれます。

なたね油は生で摂取してもコレステロールにならないのです。そしてオメガ3、オレイン酸、リノール酸がバランスよく含まれています。またオメガ3にはたくさんの美容効果もあり、花粉症対策だけでなく色々おまけがありうれしいですね。

●味は?・・・なめてみると、ふわっとナッツの香りがします。そしてとてもまろやかな舌触り。でも不思議と食べたあとはさっぱりしているのが特徴で、胃にもたれずに続けやすいです。

またクセが比較的少ないので、和食・洋食・中のどれでも合い、お菓子作りのバターの代わりにも使えるという万能なオイ ルなのでいろんなシーンで活躍できます。私は風味と香りが好きなのでオリーブオイルの代わりにサラダにかけるのが好きですね。

最近、話題になっているワンスプーンオイルとして、なたね油を摂るものいいですね。

鍼 灸 治 療

お薬は上手に服用すれば症状を抑えてくれますし便利ですが、鍼灸師という私の立場でいうと、花粉症には鍼灸治療をお勧めします。免疫の治療にはよく効きます。

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花粉症の治療で免疫機能の改善には主にお灸をします。

正常な免疫機能を手に入れて花粉症に負けない体を作りましょう。

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エリカ、花言葉・・・心地よい言葉。&野菜とヨーグルトで免疫アップ→ガンも。

エリカ、京都は西本願寺さん付近にて、
花言葉・・・心地よい言葉、博愛、幸運、幸福な愛、休息、謙遜、孤独、裏切り、

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【腸は免疫臓器】
野菜とヨーグルトで腸の免疫を高めてガンにも勝つ。
・腸のリンパ組織が体内の異物を認識する事は良く知られています。
実はその腸の表面は人間の体の「外」。食物は人の体の外から入ってくる、人にとって食べ物は異物で毒や細菌が含まれている事もあります。それを体内に取り入れて良いかどうか見分ける腸は、体の内にあって体の外、守りの要を担っています。

パイエル板というリンパ組織が100カ所以上腸にありますが、ここには骨髄で作られて免疫反応を担うリンパ球のT細胞が集まっています。
そのT細胞は腸に入って来る異物と接触します、「常に異物を見分け攻撃する」訓練を受けることになります。そして活性化されると体内の物質に対してだけではなく体内に出来た異物=ガン細胞についても同様に働きます。

私達の体内では毎日何十ものガン細胞が発生しています。
ガン化した細胞は元々自分の組織、いわば不良品化した身内。身内にはだれしも甘い傾向があり免疫細胞がガン細胞を叩く力も実はそれ程強くありません。ところがパイエル板で訓練されたT細胞は異物を区別し攻撃する力が活性化していて、ガン細胞が小さいうちに叩いて大きくなるのを未然に防いでいます。これらを腸管免疫と呼びます。

では腸管免疫を高めるには?
腸内の環境そのものが腸管免疫に重要な影響を及ぼしています。腸内細菌の状態ですね。
腸内には100種類以上、100兆もの細菌がすんでいると言われ下記に記す3つの事で腸内細菌の状態を良くしてあげるとT細胞を活性化させ、ひいいてはガンの予防につなげる事が出来ます。

【マクロビオス】ビフィズス菌・乳酸菌 生きたまま腸まで届ける(広告)

①善玉菌を増やす乳酸菌を摂る・・・ヨーグルトは種類にこだわらず1日に200gを目安に摂る様にしたい。

②赤青黄色の野菜を毎日しっかり摂る・・・野菜には腸内細菌のエサとなり、善玉菌を増やす食物繊維の他、ポリフェノールなどの発ガン予防物質も含まれるので毎日摂る様にしたい。

③うまくストレスを発散する・・・ストレスも腸内細菌の状態に大きく関係する。前向きでクヨクヨしない&よく笑う人の腸内細菌の状態は良いですね。好きな音楽や絵などに親しむのも効果があります。


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(参考・・・「ガンを消す「食」100のコツ決定版」、税込み842円)